1/17(水)NE-IPA3種onTAP!!仙南&伊勢角&FARYEAST

NE-IPAニューイングランド(またはノースイースト)IPAは、
酵母の特性を活かし、ホップのトロピカルジューシーな香りや味わいで強い濁りが特徴です。
オーツ麦芽のフレークやホップのルプリンパウダーなどを使用したりもします。
IPAとしてのホップの苦味よりも、ホップや酵母の香り,モルトの風味を主体としています。

今回1/17(水)、日本のブルワリー3社のNE-IPA樽を一挙に繋ぎますよー。
どれも限定の超稀少銘柄です。


各ビールのストーリーを詳しく紹介しながら(詳細はお店のメニューで)、
ご案内しますので、飲み比べてみて下さいねー

①仙南クラフトビール20th Anniversary NE-IPA
『コチラは今も飲めます』仙南クラフトビールが20周年を迎え、角田産のホップと麦芽を使用し、
記念ビールを作りました。度数7%
②伊勢角屋麦酒&SCHOONER Matt Max NE-IPA
『先日開栓で大好評!!1/17再開栓!!』昨年4月、伊勢角がシアトルのSCHOONERを訪ねてビールを仕込みました。
昨秋、SCHOONERのMatt氏が伊勢角を訪ね、一緒に仕込んだコラボビール。度数8%
③FARYEAST ナイトクローラー NE-IPA
『1/17(水)先行開栓‼︎ 19(金)の全国リリースに先駆けての開栓です。』
アンバーロンドも日頃お世話になっているトランスポータービアマガジンとコラボしたビール。

[PR]
by amber-times | 2018-01-13 13:26 | BEEEEER | Comments(0)
<< 【3/4(日)世界のビール図鑑... 新年あけましておめでとうございます >>